Silver Hawk @SIM訪問

ごきげんよう

銃器製造会社のSilver Hawk CompanyのSIMへ見学へ行ってまいりました。

【場所】
http://slurl.com/secondlife/Silver%20Hawk/214/220/28


近頃、よくお目にかかるようになっているのが、ゾンビ・イベントです。
かなり昔に、ゾンビを倒せる射撃場「KAZE」でお試ししてみたときに、雰囲気の良いgunが欲しくなって、それで見つけたのが、「銃のガチャ」でした。
それが、Silver Hawkさんの銃だったと記憶しています。(たぶん、正しいはず。ww)
その後、同社でユニフォームセット商品を見つけて買ってみました。この銃には、AOがついていて、かっこいいアクションposeをとってくれます。
最近あったWalker islandでの「ゾンビ退治」イベントなどで、「かっこいー。」とご好評をいただきました。
http://landmarks.slmame.com/e1053268.html


でも、「もうすこしコスプレ・ファッションとして完成させてみたい」、と思いSilver Hawkさんの商品をmarketplaceで眺めていると。。。
なんだか、私が買った時と仕様が違っているような。。。
そうです、銃がSH P90に代わっています。
SH P90って、、、見たことがあるような???
ああ。そうでした。「ガンスリング・ガール」のヘンリエッタがつかっていた銃です。
※マンガからアニメ化されています。第1期作品がとても綺麗な作品です。主題歌がイタリア語なんですよー。

Holdすると、銃を背中に背をいます。

這いつくばって、撃つとか。


膝をついて、撃つとか。


アニメ・ファンとしても、このSH P90ははずせません。
アマティのバイオリンケースと子供shape&Skin、ヘンリエッタの衣装を買えば、もう完璧!!
marketplaceで即買ってしまいましたが、SIMにゾンビエリアを新設されたということなので、見学に出かけてきたというわけでした。
お店には女性用、男性用が別々に売っていて、体格の違いがある程度吸収されるようになっています。

これこれ。ヘンリエッタのP90です。
弾が透明プラスチックのケースに入っている、ちょっと変わった銃です。

ではでは、街の中を探検してみましょう。

これは、射撃場です。当たると、的が赤く色が付きました。
※外れるほど難しくないというか。良く見れば、真ん中に当たっていないのかも知れませんけど。

壊れたような映画館も。
※ 映画館組合に加盟して、マシニマ映画を流してほしいよね。


ガソリンスタンドも。Haru Motorsとか飛行機のガス給油機ではないです。

なにか、秘密の場所がないか探検中。でも、見つかりません><。





ここが今回の目玉。ゾンビエリアです。

お約束があって、まず、無料グループに加入します。
※最近、V2で加入上限グループ数が増えたので、皆さんも参加することができますよね。
ホームポジションを赤枠内で設定するとあります。これは、ゾンビにかまれて死んじゃうと、homeポジションへとばされてしまうのですが、なんどもお家まで飛ばされるとめんどうだよね、という対策と、戻ってくるときに銃を構えていると物騒だという意味もあるのかもしれません。

では、中に入って、、、ですが、マウスルック状態でSSをとる技術をマスタしていませんww
なので、雰囲気だけご堪能ください。ww






※ 戦闘RPGのため、SIMを軽くするために、一般公開エリアが狭いのかもしれません。もしかすると、ほかにも隠し通路があって、街の反対側へ行けるのかもしれません。








スポンサーサイト

テーマ : セカンドライフ
ジャンル : オンラインゲーム

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ひろみ

Author:ひろみ
ひろみと申します。
現実世界と比べて約3倍以上の速さで変化しているといわれる、セカンドライフ(Secondlife)で、”某女子高新聞部ごっこ”をしてenjoyしています。そんな楽しい生活をご案内します。


にほんブログ村 ネットブログ セカンドライフへ
にほんブログ村
記事がよかったら、押してくださいね^^

カレンダー
11 | 2016/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
FC2カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
最新コメント
日本ブログ村