STARTREK MUSEUM 2008@観光リポート

STARTREK MUSEUM 2008です。

いくつか同名のSIMがあるのですが、こちらは日本人マニアのかたが作られたばかり、まだ、製作進行中のSIMです。
でも、9/15から1ヶ月限定公開らしんです。
もったいない。


【場所】 MonacaJapan, MonacaJapan (64, 105, 750)

ちなみに、ほかのSTARTREKは、、、
TovaDok II 25, 212, 35 (PG)<=外国SIMです。

まずは、ブログで紹介されたところへテレポです。
ここ、めっちゃ高い場所で、標高700m overです。

わーい。あちこちに宇宙船が。エンタープライズ号、ボイジャー号とか。お勉強が足らない人は、Wikiを見るようーに。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF

偶然にも、このMUSEUMのオーナーである、ユニコさんに案内をしてもらうことに。ラッキー^^

「クラブ「テン・フォワード」です。」って? 有名なんだね。きっと。

「エンタープライズD型のシャトル格納庫です。」だそうです。
これは大きいです。シャトルが2台も。

え?乗っていいんですか?操縦もできるんですね。

出発!

う?ドアがあいてるよー!! 空気がー!く・る・し・い。。。。

なんと恐ろしい光景でしょう。あのNISSANシムで爆走したサリーちゃんが運転しています。
絶対、落ちませんように。南無阿弥陀仏。マリア様ご加護を!

「こちらがUSS-ボイジャーの艦長室になります」。へー、やっぱり社長室みたいで、ナイスな感じです。^^ と、ここに、おーれふさんが参加です。オーナーのお友達みたい。
「浣腸室」。すごい、爆弾を発射してきました。

「こちらボイジャーの機関室です」 雰囲気ありますね。

おーれふ:「地球への衝突コースセット」
私:「えー?」
おーれふ:「衝突と同時に反怖質開放よろしく」
私:「うわー。無理。それ!」

「コア排出できますw」  棒みたいのが、地下へ沈んでいきましたよ。警報ならしながら。

「ボイジャーの転送室です」  

おーれふ:「六本木までお願い」
サ:「逝ってらっしゃい」
ユニコ:「どこまでだwwwww」
私:「では、太陽表面へ転送します。」
サ:「www」
おーれふ:「ひええ」
ユニコ:「もえるちゅーのw」
おーれふ:「ガングロになる^^こんなになった」
私: もうかえってきたの?
ユニコ:「 ひょえw」
サ::「 あはは 焦げた」
私:「 うわー。すごー」
おーれふ:「 こんがりきた」
私:「 紫外線はよくないわ」
ユニコ:「 ぷw」
おーれふ:「 浴びすぎ」

「天体測定ラボです、ボイジャーの」 

*ここから、マコさんが合流。どんどんお客さんが増えてきます。

「拘束室」wwww

ほんとに出られなくなります。

ここで、もにさん登場!学園SIMのオーナーさんです。立派な校舎をお持ちです。
*リリアン生徒によるのっとり計画が密かに進行していたとは、このときだれも知るものはいなかったのです。ww

「こちらボイジャーの貨物室でございます」

「ボーグアルコーブ完備!」「あーボーグっていう種族は、みんな半分機械なので、これで休眠するんですよwww」

「こちらはイントレピッド級宇宙艦の上級士官用船室になります」
*ここで、クニさん登場!オーナーのお友達がたくさん来ているようです。

*時間が23:00になったので、ここで中座させてもらうことにしました。
ふぉー。楽しかったね。勉強になりました。ww


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