weblinとSL@製品情報

Second Life のアバターをweblinアバターへ変換するサービスがはじまりました。

メルティングドッツが提供する「ウェブリン・ゲート」専用フォトスタジオ」: http://slurl.com/secondlife/Walker%20Orientation/144/79/41 で作成できます。
作成方法はちょっとわかりにくいので、下記のTHE SECOND TIMES記事にある、ビデオを見てください。

そもそも、先にweblinの日本語ソフトを導入し、ユーザーIDを入手しておくことが必要です。 そのとき、weblinホームページの右上にあるロケーションを日本にして、日本対応のソフトを導入しましょう。他国のままでソフトをダウンロードしたら、導入自体ができませんでした。日本語も同じPGM名でした。これは、言語環境だけのもので、ソフトは関係しないのかもしれませんが。

簡単に説明しますと、
1:お店のカウンターにあるレジで、1L$支払う。
2:奥のフォトスタジオに、sitする。この前にAOは停止させる。お店の奥のイスに座っている(busy)のアバターがいるけど、無人みたい。
3:右上に出る、「人を呼ぶ」を押す。マウスを動かさない、チャットをしないか、/を使ってアニメを動かさない。
4:撮影が始まる。 アバターが勝手に次々とposeをとり続けます。
5:撮影終了後、勝手にstand upする。しばらくすると、URLメッセージが送られてくる。
6:そのURLでweblinへlogonする。
7:SLアバターのupload画面が現れる。uploadボタンをおす。 以上です。

で、こんな風に見えます。
weblinのアイコンがweb内とタスクバーに現れます。
自動ログオンとか、離席中などの環境設定ができます。




googleなどのメジャーなサイトへ行くと、チャット可能なアバターたちがいます。濃い色が活動中で、薄い色が離席中です。
*でもこれを見ると、アバターではなく、アニメ絵だけの人が多数ですね。
*googleをホームページにしていると、いきなり公衆の場へ飛び込むことになります。落ち着いて、検索もできやしない。
*タスクバーにある初期設定アイコンで「サイト入場前に確認をおこなう」をONにすると、左下にあるアイコンで「いまだけ入室」という選択ができます。



****************
以下は、参照したTHE SECOND TIMES記事です。
http://www.secondtimes.net/news/japan/20081218_weblin.html
「Webブラウザアバターサービス「ウェブリン(Weblin)」で、セカンドライフで作成した自分のアバターを表示できるようになる技術「ウェブリン・ゲート」が開発された。国内では株式会社メルティングドッツが提供する。。。。」

「ウェブリン・ゲート」専用フォトスタジオ
http://slurl.com/secondlife/Walker%20Orientation/144/79/41

weblin
http://www.weblin.com/

株式会社メルティングドッツ
http://meltingdots.com/

primForge
http://primforge.com
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現実世界と比べて約3倍以上の速さで変化しているといわれる、セカンドライフ(Secondlife)で、”某女子高新聞部ごっこ”をしてenjoyしています。そんな楽しい生活をご案内します。


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