アメリカホロコースト記念資料館@観光リポート

今日、ご紹介しますのは、アメリカホロコースト記念資料館です。

【場所】 http://slurl.com/secondlife/US%20Holocaust%20Museum1/1/35/26

観光リポートというには、少々重たい場所です。
日本でいうところの、平和記念資料館みたいな施設なのでしょうか。

では、さっそく出かけてみましょう
テレポートすると施設の正面にでます。運が悪いと噴水に落ちちゃうわけです。^^


ホールに入ると、正面に入り口が見えます。


中は資料室のようです。すべてがモノトーンとなっていて、独特の雰囲気が漂っています。
資料などをクリックすると、音声の説明やnote-cardが送られてきます。


で、正面に見える大きな写真。これをクリックして、なにかをゴソゴソしてたら、突然!壁がなくなりました。


街が見えます。

恐る恐る入って、振り返ると。。。。入口がない!壁だけ!
当然、扉は開きません。


サリーちゃんも試そうとしましたが、壁が開きません。そこで、いつものsitでこちら側に。

ドイツ語のようです。ここは、その当時のドイツの街です。あちこちで、ガラスが散乱しています。
正面の建物が入れるようです。

中に入ると、音声の案内とnote-cardが。ここは、秘密警察署のようです。
その当時を語る音声説明が流れています。


次は、学校へ入ってみます。

教室です。


今度は、とある一軒のお家です。散乱した部屋の中。


ユダヤ教会のようです。焼き討ちにあっているようです。

焼け落ちて、廃墟となっています。


この教会の奥右手に出口があります。
出るとそこには、資料室がありました。


外に出るとそこは、記念碑の場所なのでしょうか?
壁に文字が書いてあります。

私:「You are my witnesse」ってなに?
サリー:「あなたは私の目撃者(証人)」
私:なるほど 意味通じたよ

隣の部屋へ進むと、そこでは証言ビデオを見ることができました。


そとに出て終了です。その黒い看板にTシャツが無料配布されていました。
ここで見学は終了です。
日本の平和記念資料館みたいですね。今日は、社会勉強でした。

*ちなみに、右に見える、隣のSIMへ行こうとすると、排除されて入ることができません。




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Author:ひろみ
ひろみと申します。
現実世界と比べて約3倍以上の速さで変化しているといわれる、セカンドライフ(Secondlife)で、”某女子高新聞部ごっこ”をしてenjoyしています。そんな楽しい生活をご案内します。


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